「厚生労働省から各都道府県に、『PCR陽性者は厳密な死因を問わず、全てコロナ死と公表のこと』と通達が出ていた」(動画)


厚生省から各地方自治体に、コロナ死者数の虚偽報告をしろと、指示が出ていた❗

 

動画詳細欄の内容を転載:

愛知県の感染対策局の職員に、厚生省から虚偽報告指示があったか確認すると、悪びれる様子もなく、「ありました」とあっさりと認める。

罪の意識の無さに、正直、驚いた。

「ここに、虚偽の報告しろと書いてあるけど、意味分かってる?」と尋ねると、「ハイハイ、分かってます。他の職員もそれは分かっている」と真顔で答える担当者。

国と都道府県とマスコミがグルになり、壮大なコロナ詐欺を展開している。

 

以上、 動画詳細欄の内容。

  

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 最初の動画のロングバージョン


厚生省から各地方自治体に、コロナ死亡者数の虚偽報告しろと指示あり!

 

 

愛知県庁での映像


7月31日、愛知県コロナ対策チームへ「コロナ抗議」に行ってきました。

 

 

介伸さん、本当に勇気のある方です。

 

 

 

実際の文書:

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https://www.mhlw.go.jp/content/000641629.pdf?fbclid=IwAR3ZKIdrKQkr0ZYe1nXZE8_lzPuIFF_yMxxp5DCigyeV1lD6LLgrMty87Vs

 

上記通達の結果:

news.yahoo.co.jp

 

 

上記記事抜粋↓

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 ちなみに「アメリカでは、事故であろうと、他の疾患による死因であろうと、死亡した人でPCR検査陽性だった人は全員コロナで死亡したことになっている」という記事を、ある程度アメリカの現状について調べた方は、読んだことがあるのではないでしょうか。

まさか日本の厚生労働省も、同じ指示を各都道府県に書面で通達していたとは知りませんでした。

厚生労働省がコロナ以外の死因をコロナによる死者数の中に含めても、これほどまで日本での死者数が少ないということは、やはり日本人にはコロナに対して欧米人とは違う何らかの耐性があるのかもしれません。

埼玉新聞の記事では、PCR検査陽性だった者は死因がガンや心不全など別に死因があった患者も、厚生労働省の通達によりコロナの死亡者数として後から13人追加したと書かれているので、前回の記事に書いた7月1ヶ月間のコロナによる死亡者数(60代6人、70代5人、80代12人)も、正確な数字なのかという疑問が出てきました。

実際には、コロナによる死亡者数は更に少ない可能性もあります。

私はこれまで、「客観的なデータに基づいて冷静に行動してください」と繰り返し書いてきましたが、厚生労働省発表の数字すら信用出来ないのであれば、国民は何を信頼すれば良いのでしょう?

 

 

 

 

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