「シソンヌライブ。」(動画)

種苗法が一段落したので久しぶりにyoutubeでシソンヌをチェックすると、新たな動画がUpされていました。 相変わらずの演技力、もはやコントの枠を超えています。 「田村さんと丸山さん」 - シソンヌライブ [monochrome] 2019 コロナが終息したら、シソンヌの…

「種苗法改正案、今国会での成立見送り。」

種苗法改正案の今国会での成立が見送られることになりました。 www.agrinews.co.jp www.sankei.com mainichi.jp www.jiji.com 種苗法改正案の問題点に関して、テレビ番組では一切取り上げられたことはないでしょうし、主要な新聞社でも一切問題にしていませ…

「無題。」

これまで何年も人は過去の情報に基づいて行動してきました。 もう過去の習慣どおりに行動することは許されません。 「これまでいつもこういうふうにやってきたのだ」と言って、 そのとおりにやろうとするのはもう通用しません。 今必要なのは、全身全霊で注…

「5月も通常営業いたします。」

東京都の緊急事態措置延長により最近「先生のところは大丈夫ですか(休まず続けてもらえますか)?」と尋ねられることが多いので、一応書いておきます。 オステオパシーは日本においては整体院のカテゴリーに入り、東京都の緊急事態措置による休止要請の対象…

「[新型コロナ]タイで「野菜育てる」国民運動」

こんなニュースがありました↓ www.agrinews.co.jp 記事抜粋↓ キャンペーンは、故・プミポン前国王が提唱した「足るを知る経済」の哲学に基づく。 プミポン氏はアジアの通貨危機を経て、“ないものねだり”はせず、地域の循環や持続可能な農業や暮らしを大切に…

「持続可能な開発のための2030アジェンダ」

今回は「持続可能な開発のための2030アジェンダ」についてです。 「持続可能な開発目標」(Sustainable Development Goals:SDGs)を中核とする「持続可能な開発のための2030アジェンダ」は、平成27(2015)年9月25日に、ニューヨーク・国連本部で開催さ…

「義農作兵衛」

皆さんは、義農作兵衛を知っているでしょうか? 2018年4月28日放送のFM福岡 ヒューマンストリートが義農作兵衛を取り上げており、分かりやすい説明文がありましたので、転載いたします。 FM福岡 ヒューマンストリート 2018年4月28日「命の種」 数ある穀物の…

「本当に必要な職業は?」

施術中に新型コロナウイルスの話をしていて、今の日本に本当に無くてはならない職業って何だろう?という話題になり、結論は 「農業」 で、一致しました。 農家からオステオパスに転身した私が言うのもなんですが・・・。

「種苗法関連記事。」

当院に来院している方から、種苗法関連の記事を送っていただきました。 iwj.co.jp iwj.co.jp ivoryfrog5.sakura.ne.jp organic-newsclip.info www.nikkanberita.com 一方からの記事だけでは不公平ですので、遺伝子組み換え作物、除草剤ラウンドアップ推進派…

「美しき緑の星」

最近、当院に来ている方から教えて頂いた映画。 ロバート・モンローが体外離脱して行った、西暦3000年を越えた頃の地球の姿に近いかも。 興味のある方は「美しき緑の星」で検索してみてください。

「日本国内の『除草剤ラウンドアップ』の使用基準に関する事実。」

今回は、モンサント社の遺伝子組み換え大豆「ラウンドアップレディー」に使用される除草剤である「ラウンドアップ」の農林水産省農薬使用基準について書きたいと思います。 なお、記事が長くなってしまいましたので、食品のグリホサート残留基準に関しては次…

「巨大企業モンサントの世界戦略」(動画)

前々回の記事「種苗法改正法案が成立するとどうなるのか-アメリカ篇」において、次の種苗法関連の記事は「日本国内の『除草剤ラウンドアップ』の使用基準、残留基準に関する事実。」というタイトルだと書きました。 しかし、初代ラウンドアップの詳しい情報…

「今度は・・・。」

今度は株式会社ユースビオですか。 日本国政府はこの裏で、いったい何をやっていることやら・・・。 ちなみに、こちらは当院に来ている方から教えていただいたもの。 内閣府はこの計画に今年度1000億円(今後3年間で3000億円は確定)↓ www8.cao.go.jp ムーン…

「種苗法改正法案が成立するとどうなるのか-アメリカ篇」

政府が今国会での成立を目指している種苗法改正案において、農家の自家採種を禁止するのは「日本の種苗が海外に流出しないようにするため」と政府は説明しています。 例えば政府はシャインマスカットが海外に流出したことを例に挙げますが、本当にそのために…

「人生逆戻りツアー」(本)

先日の記事にも書きましたが、私はこれまでにこの物質世界を超えた世界に関する本を多数読んできました。 例えば、仏教、ヒンドゥー教、キリスト教などの宗教関係、あるいはシルバーバーチ、エドガーケイシー、セス、ラムサ、バーソロミュー、オリン、バシャ…